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神子学院本部ロボットプログラミング講座

2020年小学校でのプログラミング教育必修化
kamikoのロボットプログラミング講座ついに開講!!

・文部科学省は、小学校でプログラミング教育を必修化するにあたり、その目的を「プログラミング的思考」を育てる事としています。

「プログラミング的思考」とは、今の子どもたちが社会に出て正解のない様々な問題に直面した時に、独自の新しいアイデアでその問題を解決する力の事を指しています。

また、他のどの科目の学習においても、主体的な学びのベースになります。

ソニー・グローバルエデュケーションが開発した教材KOOV™の特性を最大限に生かし、誰もが楽しみながら「プログラミング的思考」を身につけられる最適なカリキュラムが用意されています。

ぜひ×2、受講して頂きたいと思っております。
親子無料体験会も御座いますので、お気軽にお問合せ下さい(TEL0120-338-807)。

◻自由に遊んで直感的に学べるロボット・プログラミング学習キット

KOOV™とは、ブロックで自由な「かたち」をつくり、「プログラミング」によってさまざまな「動き」を与えて遊ぶ、ロボット・プログラミング学習キットです。

ロボット制作の体験を通じて、子どもたちの創造性や探究心、未来を切り拓く思考力を育みます。

​このKOOV™を見て楽しまない子どもはいないという結果が出ています(←SONYが言っていたので間違いありません)。

プログラミング教育では、子どもが自発的に始めようとする環境をどう作るかが大きな課題となっているのですが、『KOOV』なら、「やってごらん」と言わなくても、本能的に組み立てたくなるんです。

また、保護者様も含め、女性からの反響がとても大きかったということも、重要なポイントです。

現在、エンジニアは圧倒的に男性が多いのですが、その原因の1つに、女性がエンジニアリングに興味を持つチャンスがなかったと云うのがあります。

でも、料理やメイクなど、本質的には女性の方がクリエイティビティーが高いはず。

『KOOV』をきっかけに、女性のエンジニアがきっと増えると期待されています。

また、プログラミングについては、プログラミング学習環境「Scratch」を参考に作られているので、ブロックを組み立てるような操作でプログラムを完成させられるようになっています。

なので、難易度はターゲットとなる小学生以上の子どもが階段を上っていくようにステップアップしていける構成となっています。

「遊びながら学ぶ」というブランドコンセプトがプロダクト、UI、コミュニケーションの世界観に反映されています。

不明点が御座いましたら何でも質問して頂きたいと思っておりますので、どうかお気軽にお問合せ下さい(TEL0120-338-807)。